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    <title>法律相談のことなら、忠海法律事務所</title>
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    <updated>2010-08-27T10:16:05Z</updated>
    <subtitle>債務整理から刑事事件まで顧問弁護士としてさまざまな問題から皆様をお守りいたします。</subtitle>
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    <title>石原　明氏の｢成功曲線｣を描こう。を紹介します。</title>
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    <published>2010-08-27T10:09:57Z</published>
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    <summary>図書館で同氏の　｢社長　小さい会社のままじゃ　ダメなんです｣を借りて読んでいます...</summary>
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        <![CDATA[<p>図書館で同氏の　｢社長　小さい会社のままじゃ　ダメなんです｣を借りて読んでいます。</p><p>私の小規模且つ単独事務所思考を突かれました。単に自分が意欲に欠落していたこと</p><p>を指摘されました。</p><p>そして、同氏の最新の著書を読んでいます。</p><p>取り敢えず、紹介まで・・</p>]]>
        
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    <title>ドクターＧを法曹に勧めます。</title>
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    <published>2010-08-24T01:51:52Z</published>
    <updated>2010-08-24T01:55:37Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;今朝総合診断医　ドクターＧ　をみました。何気なくチャンネルを廻してい...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p>今朝総合診断医　ドクターＧ　をみました。<br />何気なくチャンネルを廻していると、　ＮＨＫ　ＢＳＨ　の画面になりました。<br />そうしたら、ドクターＧ　の再放送をしていました。<br />同番組の放送予定は次ぎのとおりです。</p><p>NHK BS hi 毎週月曜日 21:30 ? 21:59</p><p>再放送日時<br />NHK BS hi 毎週火曜日 7:00 ? 7:29<br />NHK BS 2 毎週木曜日 20:00 ? 20:29<br />NHK BS hi 毎週金曜日 12:00 ? 12:29<br />NHK BS 2 翌週月曜日 9:00 ? 9:29</p><p>私はこの春から同番組を見ています。<br />それは、医師の思考過程がよく分かるのです。<br />法律学の思考に非常に参考になるからです。</p><p>依頼者の訴えを聴き取り、病名を判定する。<br />そして、治療に移るという過程が大切です。</p><p>これは、法曹にも必要です。<br />法律実務家には参考になります。</p><p>しかも副産物として、自分の健康維持の武器となります。<br />猛暑の折、体力が必要なことを痛感しています。</p>]]>
        
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    <title>自分専用の索引（京大鎌田方式）　</title>
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    <published>2010-08-18T08:55:19Z</published>
    <updated>2010-08-18T09:00:01Z</updated>

    <summary>ようやく夕方になりました。今日は暑い1日でした。昼頃のアメダスによると、大阪は全...</summary>
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        <![CDATA[<p>ようやく夕方になりました。今日は暑い1日でした。昼頃のアメダスによると、大阪は全国で二、三位の高い温度でした。しかし今日はドラッカー先生の話はちょっとしんどいと思います。 そこで、以前に紹介したかも知れませんが、京大の鎌田先生の「ラクして成果が上がる理系的仕事術」PHP新書の中から気に入っている部分を紹介します。 この本は大変だ豊富で文系の者には役立つ本です。たんなる理系に対するコンプレックスではありません。これからも、何度も引用します。今日は119ページの「本をカスタマイズする」という部分です。 本の最後部には索引というものがあります。しかし、鎌田教授の言われるのは「クロスレファレンス」という方法です。本の表紙の裏に、自分で読んでいる部分で、気になるところの単語を書き出します。そして自分で自分専用の索引を作るのです。これは、自分の頭に関心のあるところを書き出すわけです。大変効率の良いものだと思います。問題は、図書館の本にはできません。表紙の裏に白紙でも挟むという方法もあると思います。工夫して下さい。書くことにより良いアイデアが浮かぶと思います。一度試してみてください。簡単なことのようですが、役立つと思います。くれぐれも熱中症に熱中症にご用心願います。</p>]]>
        
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    <title>社長脳の本を読む。</title>
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    <published>2010-08-17T03:13:46Z</published>
    <updated>2010-08-17T03:18:54Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;おはようございます。今日も暑い日は続きそうです。熱中症になってはいけ...]]></summary>
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        <name>忠海法律事務所</name>
        
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">おはようございます。今日も暑い日は続きそうです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">熱中症になってはいけないと早々と健康飲料を取りました。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">それでは今日も経営本のお話いたします。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">今日の推薦版は「社長脳を鍛える！」岩崎正記著・あさ出版、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">1500円＋税。この本は私の行く図書館には当日返却された本</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">がワゴンに並べています。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ということは、誰かが先に読んでいるということです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">最近は、自分で選ぶも面倒臭くなる時もあり、他人が先に読んで</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">いる本を読むという、横着な態度を男とることあります。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">自分の読書の範囲を広める良い方法です。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">副題として「成功する社長が必ず身につけていること」とあります。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">そして、3ページから4ページに辛辣な言葉があります。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">「起業コンサルや与野識者と呼ばれる人々は、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">私から言わせれば 、安易で 無責任なことを言い、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">多くの人々に希望を持せます。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">その結果、あるものは経営支援を行う組織に金を払い、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">またある者は自己研鑽と称してコンサルと称する人に</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">投資します。その結果、大部分の人と挫折。 成功するのは、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ほんの僅か人がいるのみだけです。」と書いております。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">「そして、社長脳というのは、実は多くの経営者が感じてきて</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">いながら、これまで、あまり語れることのない実感本音であると</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">いうことに他ならないのです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">そして16ページ「」会社は誰のものか。従業員のものでは</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ありません。株主。社長のものです。利益をあげるのに貪欲に</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">行動しなければならない。」と書かれています。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">33ページには形から入ることいって、「上下関係を築くこと</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">社長は何が何でも組織を作り上げなければならない」。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">と厳しく指摘しています。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">そして、54ページには「社長自分からが作業をし、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">続けることが社長の本当の仕事ではありません。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">どうやって他人に行せるかを考えることです。」</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">60ページには社長は、家族を大事に思い</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">そして、65ページには来年の自分を想像する。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">90的には、130ページには社長の仕事はお金を</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">作ることですと、厳しく指摘します。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">153ページには、一家で食事をするとして、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">経費として計上することも認めておられます。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">もちろん上手使うということを前提にします。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">良識ということを前提にしております。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">そして私がこの本を推薦するのは、この著者は、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">参考文献として、丸山敏雄俊「万人幸福の栞」を</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">あげていることです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">著者は倫理法人会に所属しているか或いは、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">関係する方だと思います。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">良い団体で、かつ、良い人の集まりと思います。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">この際一言述べておきたいと思いました。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">まだまだ暑い日が続きますので、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">一層のご自愛の願います。</div>]]>
        
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    <title>社長脳の本を読む。</title>
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    <published>2010-08-17T03:13:46Z</published>
    <updated>2010-08-17T03:18:24Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;おはようございます。今日も暑い日は続きそうです。熱中症になってはいけ...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">おはようございます。今日も暑い日は続きそうです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">熱中症になってはいけないと早々と健康飲料を取りました。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">それでは今日も経営本のお話いたします。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">今日の推薦版は「社長脳を鍛える！」岩崎正記著・あさ出版、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">1500円＋税。この本は私の行く図書館には当日返却された本</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">がワゴンに並べています。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ということは、誰かが先に読んでいるということです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">最近は、自分で選ぶも面倒臭くなる時もあり、他人が先に読んで</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">いる本を読むという、横着な態度を男とることあります。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">自分の読書の範囲を広める良い方法です。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">副題として「成功する社長が必ず身につけていること」とあります。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">そして、3ページから4ページに辛辣な言葉があります。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">「起業コンサルや与野識者と呼ばれる人々は、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">私から言わせれば 、安易で 無責任なことを言い、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">多くの人々に希望を持せます。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">その結果、あるものは経営支援を行う組織に金を払い、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">またある者は自己研鑽と称してコンサルと称する人に</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">投資します。その結果、大部分の人と挫折。 成功するのは、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ほんの僅か人がいるのみだけです。」と書いております。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">「そして、社長脳というのは、実は多くの経営者が感じてきて</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">いながら、これまで、あまり語れることのない実感本音であると</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">いうことに他ならないのです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">そして16ページ「」会社は誰のものか。従業員のものでは</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ありません。株主。社長のものです。利益をあげるのに貪欲に</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">行動しなければならない。」と書かれています。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">33ページには形から入ることいって、「上下関係を築くこと</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">社長は何が何でも組織を作り上げなければならない」。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">と厳しく指摘しています。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">そして、54ページには「社長自分からが作業をし、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">続けることが社長の本当の仕事ではありません。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">どうやって他人に行せるかを考えることです。」</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">60ページには社長は、家族を大事に思い</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">そして、65ページには来年の自分を想像する。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">90的には、130ページには社長の仕事はお金を</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">作ることですと、厳しく指摘します。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">153ページには、一家で食事をするとして、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">経費として計上することも認めておられます。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">もちろん上手使うということを前提にします。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">良識ということを前提にしております。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">そして私がこの本を推薦するのは、この著者は、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">参考文献として、丸山敏雄俊「万人幸福の栞」を</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">あげていることです。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">著者は倫理法人会に所属しているか或いは、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">関係する方だと思います。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">良い団体で、かつ、良い人の集まりと思います。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">この際一言述べておきたいと思いました。</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">まだまだ暑い日が続きますので、</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt">一層のご自愛の願います。</div>]]>
        
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    <title>軽い経営書を読む</title>
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    <published>2010-08-16T08:55:58Z</published>
    <updated>2010-08-16T08:59:33Z</updated>

    <summary>漸く夕方になりました。暑い一日で昔、京都地検で働いているころは冷房はなかった。と...</summary>
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        <![CDATA[<p>漸く夕方になりました。<br />暑い一日で</p><p>昔、京都地検で働いているころは冷房はなかった。<br />と自分に言い聞かせて我慢しました。</p><p>しかし、何のために対暑訓練をしているのか？<br />理由も目的もありません。<br />暇つぶしの我慢会でした。</p><p>例によって経営学の勉強をしました。<br />講談社発行　｢なぜおいしい　アイスクリーム<br />が売れないのか？　シビル・チョウドリ著</p><p>小説風の軽い経営書です。</p><p>解決方法は？<br />ＬＥＯですと言うのが答でした。</p><p>客の声をＬｉｓｔｅｎする。<br />製品やサービスをＥｎｒｉｃｈする。<br />客が完全に満足できるようにＯｐｔｉｍｉｚｅする。</p><p>｢聞く、価値を高める、最適化｣する。<br />ということです。</p><p>これが結論です。</p><p>客の意見を聞くと言うことです。しかし、その方法は<br />容易ではありません。特に弁護士業務では痛感します。<br />客は事実も本心も明らかにしません。</p><p>否、客も事実は分かっていません。゛<br />あるいは、なんらかの事情で明らかにしません。</p><p>ということを思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>残暑お見舞い。申し上げます。今日は京都の大文字の送り火です。</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>ドラッカー先生は凄い。</title>
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    <published>2010-08-13T03:09:24Z</published>
    <updated>2010-08-13T03:22:24Z</updated>

    <summary>１０・０８・１３今日から阪急電車は休日ダイヤです。何時もの空いてる電車はありませ...</summary>
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        <name>忠海法律事務所</name>
        
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        <![CDATA[<p>１０・０８・１３</p><p>今日から阪急電車は休日ダイヤです。<br />何時もの空いてる電車はありません。<br />結構、混んでいます。<br />事務所の周には河合塾がありますので<br />受験生の夏期講習で若い人が集まっています。<br />エステ系の学校は夏休みです。<br />若い女の姿はありません。<br />あの女の姿が街の美観を損なっていた事に<br />気づきました。これ以上は発言できません。<br />ひどいものです。</p><p>そこで、今日はドラッカー先生に戻ります。<br />二冊目は｢経営者に５つの質問｣です。<br />ダイヤモンド社　１５００円＋税<br />です。<br />１００頁余りの薄い本です。気軽に読めます。<br />但し、中身は濃い本です。</p><p>１６頁に｢１７世紀のかの偉大な哲人ジョン・ダン｣の<br />名文を想起して頂きたいという文に出逢って戸惑う。<br />本人の名前も名文も知らないからです。</p><p><br />それでも名文には感動しました。</p><p>｢永遠に至るには、明日の一歩から始めては<br />ならない。積み重ねでは永遠にいたらない｣。</p><p>と言う文です。</p><p><br />驚きました。私は二カ月前に買ったＩｐｈｏｎｅ３のメモ帳に<br />翌日の予定・課題を書いて満足していました。</p><p>そして、ドラッカー先生は続けられる。<br />｢大きな一歩を考え、そのうえで｢今日、なにをするか｣<br />を問わねばならない。</p><p><br /><strong><span style="font-size: 120%">重要なのは、言葉ではない。あなたがあげる成果である。</span></strong></p><p>と追い打ちを掛けられる。逃げようとしたら背後から<br />切られるのである。</p><p>ここまで、かいたら半死です。やはり、ドラッカーは<br />凄い先生です。</p><p>疲れたの昼寝です。　グーグーグー・・・・・<br />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>企業不祥事の研究書</title>
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    <published>2010-08-12T03:29:21Z</published>
    <updated>2010-08-12T03:36:38Z</updated>

    <summary>台風は山陰沖を通過し、東北方面に行きました。例年なら、台風一過秋来るとなるのです...</summary>
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        <name>忠海法律事務所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tadaumi.net/">
        <![CDATA[<p>台風は山陰沖を通過し、東北方面に行きました。例年なら、台風一過秋来るとなるのですが、今年はそうとはゆかない様です。</p><p><br />今日はちょっと視点を変えて企業不祥事・コンプライアンスの問題について書いてみたいと思います。<br />というのは、最近、コンプライアンスで高名な弁護士さんの新著が出ましたので紹介したいのです。<br />日本経済新聞発行「それでも企業不祥事が起こる理由」という本です。企業不祥事を実例から考えておられるので、大変わかりやすいのです。最も 、名前を出されたは会社は迷惑かもしれないと思いますが研究ですから。研究書ですから許されることと思います。ところで、皮肉な事に気が付きました。この著書が社外監査役されている会社が、実は独禁法違反の高額課徴金をかせられているということです。専門の弁護士が社外監査役となっても、やはり法令違反は起こるのです。それ程に企業というものは不思議なものです。</p><p>手強い存在です。弁護士すらも、飲み込む怪物です。私も夏休みの宿題として、少し勉強したいと思っております。<br />皆様も身近な会社を例として、新聞報道を資料に、勉強されることを提案します。そして、企業の不祥事というのは、日常の業務、さらには社内人事、人間関係に密着しないと理解できないということがよくわかると思います。<br />まだまだ暑い日が暑い日々が続きますから、ご自愛願います。</p>]]>
        
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    <title>夏休みにはドラッカーの図解本を・・・</title>
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    <published>2010-08-11T02:54:46Z</published>
    <updated>2010-08-11T02:59:25Z</updated>

    <summary>皆様おはようございます。暑い日が続きそうですね。私は家に居てもて居所がないので、...</summary>
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        <name>忠海法律事務所</name>
        
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        <category term="弁護士の日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>皆様おはようございます。暑い日が続きそうですね。<br />私は家に居てもて居所がないので、毎日事務所に出ております。<br />昨日は、今日もドラッカーの本について話しますと申しました。<br />昨日に考えていたのは、<br />「ドラッカーの経営者に贈る五つの質問」という本でした。</p><p>ところが、昨日は早く帰ったので。<br />夜になって近所の本屋さんに行きました。<br />そしたら、先日来の中野昭さんが書いている<br />「今日から即使えるドラッカーのマネージメント」<br />という今流行の図解本がありました。<br />朝日新聞出版・本体1100円という手頃な値段でした。</p><p>直ぐに買いました。<br />図解本ですから。寝ながら読む本です。<br />そして寝れれば幸いです。</p><p>特におすすめの部分は、パート1の01の<br />｢マネージメントとは何か」というところです。<br />組織をして成果を上げさせるための道具、機能、機関が<br />マネージメントであるという明快な解答があります。</p><p>そして、02には「マネジメントの課題」として、</p><p>「組織の使命について考える」と提示してあります。</p><p>これから考えると、法律事務所の使命は何かと考えました。<br />私は以前から世の中の争いを解決することと考えております。<br />これは、私の事務所の使命だと以前からも、<br />今でも考えております。<br />この点が、改めて自覚できたのです。</p><p>そして、まあテーマ52には「知識社会の諸相」<br />というところに注目しました。</p><p>ドラッカーはネクスト・ソサエテイは知識社会だとしております。<br />そこで、知識社会が持つ特徴を十分把握して我々自身が<br />この断絶の時代を生き抜く処方箋を身につけるばかりか<br />断絶を越す組織のマネジメントの都合が良いという部分です。</p><p>これを読み私は将来の展望を見通す手がかりは得ました。</p><p>いかなる職業の方にもお役に立っと思います。</p><p>書店で一読をされることを勧めます。そして、ドラッカーは</p><p>第2の人生の重要性についても言及しております。</p><p>暑い今年の夏休みの読書としては、良いと思います。<br />それではまた・・・・</p>]]>
        
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    <title>昨日、推薦の著者が｢週刊朝日｣に載っています。</title>
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    <published>2010-08-10T03:19:34Z</published>
    <updated>2010-08-10T03:26:14Z</updated>

    <summary>今日は、私は大変気分が良いというのは、今朝、梅田で電車を降りて、いつもの駅ナカの...</summary>
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        <name>忠海法律事務所</name>
        
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        <![CDATA[<p>今日は、私は大変気分が良いというのは、今朝、梅田で電車を降りて、いつもの駅ナカのブック・ファーストによってみた。そして、今日、発売の週刊朝日を手にした。「小沢一郎　究極の一手　渡辺喜美」とゆう特集記事を読むためであった。</p><p><br />ところが、「ドラッカーは、本当に経営の神様だったのか」という記事が目についた。誰が書いたのかと。見ると、「ノンフィクション作家中野明」とある。昨日、私が推薦図書として挙げた。作家の名前ではない！！私は、週刊朝日の編集者と同レベルの編集部能力を持っていたと自負した。</p><p><br />最もこれは、当然である。私は若いころカルチャースクールで元サンデー毎日の編集長だった八木先生に2年間、文章を書くのを習った。その時に編集能力を身につけていたと思う。やはり勉強というのは、少しでも、時間とお金があるとき無駄と思っても、やっておくべきもんだと思った。しかし、あの教室は辛かった。なぜなら、私以外は中高年の女性であった。それも毎日新聞の婦人欄入選者が自然と集まったクラスであった。その場で女性の考え方を多少は理解することが出来たのは有難いと思う。<br />そでは、次号では中野氏の推薦本について触れてみた。</p>]]>
        
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    <title>ドラッカーの入門書を読みました。</title>
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    <published>2010-08-09T02:58:00Z</published>
    <updated>2010-08-09T03:04:28Z</updated>

    <summary>中野明著 ｢ドラッカーの流最強の勉強法｣祥伝社発行　新書判７８０円＋税です。これ...</summary>
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        <![CDATA[<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">中野明著</span><font face="Century"> ｢</font><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">ドラッカーの流最強の勉強法｣祥伝社発行　新書判７８０円＋税です。これは、ドラッカーの入門書として最適であろうと思える。勉強法というタイトルであるから勉強の方法と思われるかもしれない。しかし、経営の方法のというのが相応しい。そして、索引、引用文献もある。読み終えると著者中野明氏本人の勉強方法までも、全部会得できる。本当に至れ尽くせりの本である。お買い得の本です。</span></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">昨日の日曜日は新書本ですから、クーラーをかけて横になりながら読みました。</p>]]>
        
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    <title>事故謝罪の図式</title>
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    <published>2010-07-22T05:49:28Z</published>
    <updated>2010-07-22T06:03:01Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;このところ鉄道の事故が続いている。そして、幹部が記者会見して頭を下げ...]]></summary>
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        <name>忠海法律事務所</name>
        
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p><strong>このところ鉄道の事故が続いている。<br />そして、幹部が記者会見して頭を下げて謝罪する。<br />あれは、法的には意味がない行為である。刑事責任、<br />民事責任の肯定とは思えない。<br />鉄道運営の責任というのは法的に誰に負うのか分析<br />しているのか分からない。監督官庁に対する謝罪で<br />あろうか。</strong></p><p><strong>取材しているマスコミも理解しているのか分からない。</strong></p><p><strong>分からないから、またしても事故を起こすのである。<br />安易な謝罪とマスコミ報道で終始しているように思える。</strong></p><p><strong>そして、今朝の事故は県警が素早く捜査を開始している。<br />罪名としは刑法１２９条の過失往来危険罪あたりかと思<br />える。<br />そして、事故車の運転者が被疑者となり終るというのが<br />考えられる筋道である。</strong></p><p><strong>しかし、この事故は新幹線の軌道という工事をする時</strong>間帯<br /><strong>が制約さていることを捜査で加味されるのであろうか。</strong></p><p><strong>なによりも、謝罪した幹部に、現場の認識があったのか<br />と思われる。多分工事現場を視察したことはないと思える。<br />職制上は、その必要がないからである。<br />そうなると、あの謝罪の記者会見は一種の儀式と思える。<br />する方は不本意と思える。</strong></p><p><strong>これが、産業事故の図式である。これに対して法制上、いかなる<br />規制を尽くせば、事故が防げるか研究して法制化するのが<br />課題と思えて仕方ない。</strong></p><p><strong>話は飛躍する。昔、中坊さんとかいう弁護士会長がおられた。この人は最後に失脚した。</strong></p><p><strong>この人は当初は現場主義を標榜されて事件・事故の現場に臨んで精査されていたと聞いている。しかし、えらくなられて、多忙のためか忘れられた。それが失脚の原因と思える。こんなことを思いだした。夏の昼寝の夢かもしれない・・・</strong></p>]]>
        <![CDATA[<p>事故の謝罪のスタイル</p><p>このところ西日本鉄道の事故が続いている。<br />そして、幹部が記者会見して頭を下げて謝罪する。<br />あれは、法的には意味がない行為である。刑事責任、<br />民事責任の肯定とは思えない。<br />鉄道運営の責任というのは法的に誰に負うのか分析<br />しているのか分からない。監督官庁に対する謝罪で<br />あろうか。</p><p>取材しているマスコミも理解しているのか分からない。</p><p>分からないから、またしても事故を起こすのである。<br />安易な謝罪とマスコミ報道で終始しているように思える。</p><p>そして、今朝の事故は県警が素早く捜査を開始している。<br />罪名としは刑法１２９条の過失往来危険罪あたりかと思<br />える。<br />そして、事故車の運転者が被疑者となり終るというのが<br />考えられる筋道である。</p><p>しかし、この事故は新幹線の軌道という工事をする時間帯<br />が制約さていることを捜査で加味されるのであろうか。</p><p>なによりも、謝罪した幹部に、現場の認識があったのか<br />と思われる。多分工事現場を視察したことはないと思える。<br />職制上は、その必要がないからである。<br />そうなると、あの謝罪の記者会見は一種の儀式と思える。<br />する方は不本意と思える。</p><p>これが、産業事故の図式である。これに対して法制上、いかなる<br />規制を尽くせば、事故が防げるか研究して法制化するのが<br />課題と思えて仕方ない。</p>]]>
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    <title>最高裁・・所得税法・相続税法について新判断</title>
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    <published>2010-07-08T08:18:14Z</published>
    <updated>2010-07-08T08:59:45Z</updated>

    <summary>２０１０年７月６日最高裁は二重課税について原告勝訴の判決を出した。同日の毎日新聞...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tadaumi.net/">
        <![CDATA[<p>２０１０年７月６日最高裁は二重課税について原告勝訴の判決を出した。同日の毎日新聞（夕刊）は原告は税理士と二人三脚と報じている。勝訴しても還付金は２万５６００円に過ぎないと報じていた。最高裁の判決は最高裁判所のＨＰに最新判例としてＵＰ　している。暇つぶしにこの数字の算出の根拠を探した。あった、｢その結果還付金の額が１９万７８６４円にとどまるものとした本件処分は違法であり，本件処分のうち総所得金額３７万７７０７円を超え，還付金の額２２万３４６４円を下回る部分はとりけされるべきである。｣という個所である。２２万３４６４円－１９万７８６４円＝２万５６００円　である。新聞の記事の数字と合致した。それにしても、判決は難解である。大阪弁護士会出身の田原睦男判事が合議に加わっていても、この有様である。横書きにしているであるから数式で説明してくれたら分かり易いと思えた。そして、これは私の独断偏見俗談であるが、英語で書いてくれたら世界に通用すると思うのである。</p>]]>
        <![CDATA[<p>The Supreme Court gave the judgment of the plaintiff winning the case about double taxation on July 6, 2010. The plaintiff reports the Mainichi Shimbun (the evening paper) of the same day with a three-legged race with a licensed tax accountant. I reported that the money of return was only 25600 yen even if I won the case. The judgment of the Supreme Court improves as the latest precedent in HP of the Supreme Court. I looked for grounds of the calculation of this number for time killing. Met; &quot;the this matter disposal that assumed that, as a result, the sum of the money of return is limited to 197,864 yen is illegal, and exceed gross income amount of money 377,707 yen among this matter disposal, and the part which is less than sum 223,464 yen of the money of return should be canceled&quot;. It is a point called &quot;. It is ten thousand 223,464 yen - 197,864 yen =2 5,600 yen. I was equal to it with the number of the article of the newspaper. Still, the judgment is difficult. Even if Judge Mutsuo Tahara from Osaka lawyer's association joins consultation, it is this state. I was able to think that I was plain when I illustrated by a writing from left to right きにしているであるから numerical formula. And this is my dogmatism prejudice chat about everyday business, but thinks that I am used in the world if I write it in English.</p><p>この英訳はヤフーの無料の英訳を試用しました。変な日本文が残っているのですが、記念として残しておきます。我が初めての英文記事。</p>]]>
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    <title>NHK 　ドクター　Ｇ　（総合診断医）を法律家にも推賞</title>
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    <published>2010-06-29T02:47:56Z</published>
    <updated>2010-06-29T03:04:30Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;今朝起きてＴＶをつけると今夜のサッカーの番組でした。何か別の物がない...]]></summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tadaumi.net/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p>今朝起きてＴＶをつけると今夜のサッカーの番組でした。<br />何か別の物がないかと思っている次ぎの番組がありました。<br />｢　総合診断医　ドクターＧ　｣<br />ＮＨＫ　の若手医師向けの番組と思います。<br />しかし、法律実務家にも参考になる教材です。<br />ベテラン医師が患者の病名を研修医に判定させる<br />番組です。ドラマ仕立てです。</p><p>下記の番組表は孫引きですのです。各地の放送局に<br />より違う可能性もあります。<br />ご自分で検索してください。</p><p>　放送日時<br />NHK BS hi 毎週月曜日 21:30 ? 21:59<br />再放送日時<br />NHK BS hi 毎週火曜日 7:00 ? 7:29<br />NHK BS 2 毎週木曜日 20:00 ? 20:29<br />NHK BS hi 毎週金曜日 12:00 ? 12:29<br />NHK BS 2 翌週月曜日 9:00 ? 9:29</p><p>今朝は富山県立病院の林先生が指導される<br />番組を見ました。医学界の人材の豊富なことを<br />更めて認識しました。<br />丁寧な指導態度、正確な判断を教えられました。<br />この番組についてはＷＥＢで引用されているのも<br />あります。そちらも拝見願います。<br />&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>佐藤優の｢知の技法･出世の作法｣小説＝実用書</title>
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    <published>2010-05-19T01:34:51Z</published>
    <updated>2010-05-19T01:50:13Z</updated>

    <summary>昨日に紹介の東洋経済には佐藤優の連載があります｡｢小説は考えるヒントを与える実用...</summary>
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        <name>忠海法律事務所</name>
        
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        <![CDATA[<p>昨日に紹介の東洋経済には佐藤優の連載があります｡｢小説は考えるヒントを与える実用書でもある｣というタイトルの小論です｡そして､沖縄の米海兵隊普天間飛行場の問題を分析しています。明解な解釈です｡外務省も惜しい人材を放出したと思います｡かくして無能な官僚が政府に残ったということです｡国民こそいい迷惑です｡そして､放出に手を貸した特捜部は何だったのでしょうか? 今度は民主党の追放をするのでしょか?その結果は予測出来ません｡国民の利益か否かも分かりません｡本当に不透明な時代です｡</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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